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改製原戸籍(かいせいはらこせき/げんこせき)

法律が変わって戸籍の様式が作り直されたときの、作り直す前の古い戸籍。主に1994年(平成6年)の電算化と1957年(昭和32年)の改製で発生。作り直しの際に載らなかった情報(既に抜けた子など)が古い方にしか残っていないので、相続では必ず要る。手数料750円/通。

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