相続手続きを、
何行でも定額で。
預貯金の払い戻しも、不動産の名義変更も。金融機関の数に関わらず、定額・全部込み・追加料金なし。
まず、あなたの相続で必要な手続きを無料で全部お見せします。
登録不要。金融機関の必要書類は各行の公式案内と突き合わせたものだけを掲載しています(現在 5 行)。
困りごと
何から手をつければいいか、分からない。
手続きは役所・法務局・税務署・金融機関に分かれていて、全体を見てくれる人がいません。期限は4つ(相続放棄3ヶ月、準確定申告4ヶ月、相続税10ヶ月、相続登記3年)。銀行ごとに様式も必要書類も違い、同じ戸籍の束を何度も用意することになります。
司法書士に頼めば登記だけ、税理士に頼めば申告だけ。全部を引き受けてくれる信託銀行は最低110万円から。多くのご家族が、自力で数ヶ月を費やしています。
無料でできること
必要な手続きを、全部お見せします。
相続人の構成と、口座のある銀行を選ぶだけ。該当する手続きと期限、金融機関ごとの必要書類・窓口・所要日数が出ます。登録は不要です。そのまま自分で進めていただいて構いません。
無料で確認する任せたい方には
何行でも、何件でも、定額。
預貯金の払い戻しと不動産の名義変更について、進行管理と書類作成を引き受けます。金融機関の数、不動産の件数、相続人の人数で料金は変わりません。別途かかるのは登録免許税(法律で定められた税金)だけです。
含まれるもの
- ✓相続人・財産をご自身で入力するための手順と項目の案内
- ✓必要書類の一覧と、法定相続情報一覧図の作成手順
- ✓ご入力いただいた内容から自動作成する、各金融機関の相続届
- ✓ご入力いただいた内容から自動作成する、登記申請書一式(ご本人による申請)
- ✓期限管理・進捗管理・手続きの進め方のご案内
- ✓書類不備で再提出になった場合の無償やり直し
含まれないもの(資格が必要な業務)
- —遺産分割の交渉・調整(弁護士の業務)
- —相続税の申告・準確定申告(税理士の業務)
- —登記の代理申請(司法書士の業務。ご希望の場合は提携先をご紹介)
書類はご入力いただいた内容から自動で作成し、ご本人が申請します。私たちは手順と進行を管理し、個別の法律判断や税務判断は行いません。最終的な責任はご本人にあるため、書類の不備によるやり直しは無償で対応します。
料金:金融機関の数に関わらず定額(ご相談時にご案内します)
相談する自分でやる/士業に頼む/信託銀行に頼む、との違い
| 自分でやる | 司法書士・税理士 | 信託銀行の遺産整理 | 相続OS | |
|---|---|---|---|---|
| 費用 | 0円 | 登記5〜15万円、申告は財産比例 | 最低110万円+財産比例(士業報酬は別) | 定額・全部込み |
| 範囲 | 全部 | 自分の資格の範囲だけ | 全部 | 預貯金+不動産の進行管理と書類の自動作成。資格業務は提携先へ |
| 金融機関が増えると | 手間が増える | 報酬が増える | 財産比例で増える | 変わらない |
| 全体を見る人 | いない | いない | いる | いる |
| かかる時間 | 数ヶ月〜 | 数週間〜 | 数ヶ月 | 最短で |
流れ
お申し込みから完了まで。
- STEP 1
状況の入力
相続人と財産を、手順に沿ってご自身で入力します
- STEP 2
書類の準備
必要書類の一覧と、入力内容から自動作成した様式をお渡しします
- STEP 3
提出
ご本人が窓口・郵送で提出。順番と期限は私たちが管理します
- STEP 4
完了
払い戻しと名義変更が終わるまで伴走します
よくある質問
- 本当に金融機関が何行あっても同じ料金ですか
- はい。金融機関の数、不動産の件数、相続人の人数で料金は変わりません。別途かかるのは登録免許税だけです。
- 相続人同士で揉めています
- 申し訳ありません。相続人間の調整や交渉は弁護士の業務で、私たちはお受けできません。全員の合意がある前提で進めます。
- 相続税がかかりそうです
- 相続税の申告は税理士の業務です。提携の税理士をご紹介できます。手続き全体の進行管理は引き続き私たちが担当します。
- 兄弟姉妹が相続人です
- 対応できますが、戸籍が多く必要になり、期間が長くなります。ヒアリング時にお伝えします。
- どこの会社ですか
- 株式会社Plangers(東京都練馬区)が運営しています。相続手続きの進行管理と書類作成を、金融機関の数に関わらず定額で支援する事業です。